A列車で行こう3D攻略 ターミナル駅
A列車で行こう3Dの旅客駅「ターミナル駅」についての詳細です。 路線の終端にしか建設できないので、非常に扱いづらく、使い勝手の悪い駅です。 ですが、地上専用の駅では最も利益を出すことが可能で、周辺を発展させる効果も大きい方です。

ターミナル駅
ホーム数に関係なく駅のサイズは一定です。 環状線や両端を隣町と接続した方がダイヤを組みやすいので、路線の終端にしか建設できないため、非常に使う機会が少ないと思います。 また、ホーム数が最大で4まで(Aは2まで)しか増やせず、駅舎も他の駅と形状が異なるので改築が困難です。(建て替えが必要) ターミナル駅の詳細と注意事項は、以下のようになります。
- 非常に使う機会の少ない駅。
- 路線の終端にしか建設できない。
- 周辺を発展させる効果、利益面に関しては、地上専用の駅では最も優秀。
- 最大ホーム数がAは2、Bは4となる。
- ホーム数に関係なく駅のサイズは一定。
ターミナル駅A
発展度 | 建設年度 | 駅舎サイズ | 建設階層 | 旅客 | 必要人員 | 建設日数 |
C | 1955~ | 2×1 | 0 | ○ | 5 | 4 |
利益度 | 建物価格 | 駅舎数 | 貨物範囲 | 貨物 | 運営費 | 必要資材 |
D | 49500 | 1 | 6 | ○ | 12 | 8 |
ターミナル駅B
発展度 | 建設年度 | 駅舎サイズ | 建設階層 | 旅客 | 必要人員 | 建設日数 |
B | 1975~ | 4×1 | 0 | ○ | 10 | 4 |
利益度 | 建物価格 | 駅舎数 | 貨物範囲 | 貨物 | 運営費 | 必要資材 |
C | 98000 | 1 | 6 | ○ | 23 | 8 |